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メタリック ナノパズル2作品目!!

2014/11/14 18:39
D51ー498号機形蒸気機関車を前回製作しました。出来上がったものの、ま~~~~大変でした。パーツが小さくて手が大きくて指先が太い私には、難しいより、イラッ!!てしました。しかし出来上がった感動がすごく、達成感で自分自身………嬉しかったで~~~~す\(^o^)/そして今回2作目に挑戦します。零式艦上戦闘機 零戦にしました。

零式艦上戦闘機 零戦について少し…………。
正式名称は零式艦上戦闘機です。略称は零戦で知られています。第二次世界大戦期における日本海軍の主力艦上戦闘機として運用されました。優れた航続距離と、抜群の運動性により、世界の代表的な戦闘機として知られています。
支那事変から太平洋戦争初期にかけて、2200kmに達する長大な航続距離・20mm機関砲2門の重武装・優れた格闘性能を生かして、米英の戦闘機と優勢に戦い、米英のパイロットからも「ゼロファイター」と呼ばれた。太平洋戦争中期以降には、アメリカ陸海軍の対零戦戦法の確立やF4UコルセアやF6Fヘルキャットなど新鋭戦闘機の大量投入で劣勢となったが、後継機の開発の遅れによって、終戦まで日本海軍航空隊の主力戦闘機として運用された。また、用途も拡大して、戦闘爆撃機や特攻機としても使われた。開発元は三菱重工業(以下「三菱」という)。三菱に加え中島飛行機でもライセンス生産され、総生産数の半数以上は中島製である。生産数は日本の戦闘機では最多の約10000機です。
映画でも登場しますよね。『俺は、君のためにこそ死ににいく』(おれは、きみのためにこそしににいく)は、2007年5月12日に公開された日本映画作品。総制作費18億円。石原慎太郎が制作総指揮・脚本を手がけ、主要キャストに徳重聡や窪塚洋介などを起用し、役所広司の息子・橋本一郎のデビュー作ともなったものや、2013年12月21日から全国430スクリーンで公開され、初日2日間の観客動員数は約42万9000人、興行収入約5億4200万円。その後興行成績で8週連続第1位となった。幅広い客層を集めてロングランが続き、観客動員数は700万人、累計興行収入86億円を突破、歴代の邦画実写映画で6位にランクインする大ヒットを記録した、『永遠の0』などでも登場します。

さて、紹介はこれぐらいにして、ぼちぼち製作にかかります。次回から製作行程をアップしていきます。

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